1. TOP
  2. 女性らしさを発揮する方法
  3. ステキ!と言いたくなる男性を発見するラブトレーニング!

ステキ!と言いたくなる男性を発見するラブトレーニング!

 2018/07/17 女性らしさを発揮する方法
この記事は約 4 分で読めます。 209 Views

子供の頃は、好きな人がいないほうが珍しくて、

クラスの友達と「誰が好き」とかコイバナで盛り上がったことありますよね。

 

 

だけど、社会人になって、

30代になってとなるとだんだん、

気になる人がいなくなって。

最近では、好きな人もずいぶんいない、なんてことありませんか?

一体なぜでしょうか?

 

 

ものごとを感覚ではなく、理性で考えてしまう鎧女子

 

あなたは、どのような男性が好きですか?

 

私の場合、何度も何度も

どんな人と結婚したいのか書き出して(笑)

逆にどんどん頭でっかちになって、苦しくなったことがあります。

 

 

そう。

私たち鎧女子は、とても頭でっかちで、

自分の感覚を感じるのがとても苦手なんです。

 

 

好きなものを好きと感じる力が弱くなっている

 

 

あなたは、何の料理が好きですか?

その理由はなぜですか?

 

 

ちなみにわたしは、ハンバーグが好きです。

あとオムレツ。

なぜかというと、お誕生日におばあちゃんがつくってくれるごはんだったから(笑)

 

 

スキって、そんな「あいまいであたたかいもの」。

 

 

だからこそ、毎日忙しかったり、

理屈で考えて生活をしていると、

自分の好きがわからなくなってしまいます。

 

もしくは、興味がないものがどんどん増えていきます。

 

 

とくに、鎧女子は品質や条件に こだわってしまって、

なにが好きかわからなくなっている方が非常に多いです。

 

少し前の私も、自分の好きなものがさっぱりわからなくなっていました。

 

 

好きなスポーツは?

好きなご飯は?

好きな芸能人は?

好きな洋服のブランドは?

 

 

即答できますか?

なんてことないものに好き嫌いがわからなくなっていたら、

好きな異性を感じるのは、ちょっと難しいですよね。

 

 

スキを感じる力をゲーム感覚であげよう!

 

 

世の中にはいろんな情報がありますよね。

それに対して、ちょっとでも気になったときは、

3秒以内に“スキ”か“キライ”かゲームのように直感で決めてみましょう。

 

そして、直感で決めた後、やっぱり直感で理由も考えてみましょう。

 

例えば、

CMをみて、「スキ!だって楽しいから!」

お洋服を見て、「キライ!だって色が暗いから!」

芸能人を見て、「スキ!だってかっこいいから!」

 

 

大事なことは、スキか嫌いかをゲーム感覚できめることで、

損得勘定以外で物事を見る力を育てることです。

 

 

女性は感覚でものごとをみることが非常に重要なんです。

ぜひ、あなたも一週間トレーニングしてみてください!

 

\ SNSでシェアしよう! /

女は大切にされて初めて華開く愛され女子大学の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

女は大切にされて初めて華開く愛され女子大学の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

鈴木 清佳

鈴木 清佳

男心を知って、愛され方がわかる 愛され女子大学の鈴木清佳です。

頑張らないで愛される方法と、
男心を知って男性に大切にされる女性になる方法をお伝えしています


千葉県在住
国家資格を使い病院で9年間13万件の方に自分との付き合い方を伝える。
正解のないパートナーシップに悩んできたが、現在は尊敬できる夫に大切にされる

この人が書いた記事  記事一覧

  • 大好きなあの人から見つける私の魅力

  • あなたは、ゲスイですか?ゲスイ女性が愛されます。

  • 独身男性の結婚への意識とは!? じつは〇〇な男性の心。

  • 素敵な男性に愛されるために必要なのは、自分との〇〇〇力!!

関連記事

  • マリリンモンローのように色気を出すためには、自分の感情を上手に表現することが近道!

  • 負けず嫌いなワタシ。もっと純粋に楽しめる女性に憧れる。

  • 完ぺきではない自分にを責める鎧女子を卒業して、たった1か月でプロポーズされた愛され女子の例

  • 彼と一緒に居て楽しい!そのアピールが男性からフラれる原因かも!?

  • 幸せになりたいな・・・そう思う女性必見!愛され女子の幸せの形

  • 出会いの場で白馬の王子様を見つける秘伝!〇〇の視点で男性を見てください